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2012年07月06日

日曜日のご報告

日曜日の里親会は2匹のニャンがお話が進み、1匹が保留となりました。2匹はこの日初参加のニャンコで、1匹は先週の里親会に相談に来られた方のニャンコでした。

これがその子、仮名りこちゃん。
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先週はノミだらけだったので会場から離れたところでノミ取り&フロントライン。その日来場されていた方がその子を気に入って下さったのですが、とにかくまず病院とケアを先に、ということになり、1週間待っていただいていました。

そしてこの子は・・・
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6/20ブログの記事に書いた、スタッフOさんが預かって下さっているみこちゃんです。みこちゃんはまだいいご縁がありません。りこちゃんみこちゃん、みんなに「姉妹ですか??」と言われるこの子たち、いえいえ全然出所違いますよ〜。

みこちゃんのほうが前から参加してるのに、先越されちゃったね〜。でも美人さんだから大丈夫でしょう♪

うちのチェリーとクロちゃんは・・・前々回小学生くらいの男の子たちにケージの外からちょっかい出され、機嫌を損ねたようで、それ以来(前も不機嫌でしたが)ますます不機嫌になり、里親会会場でシャーシャーいうことが多くなってしまいました(;_;)

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男の子達はそのシャーシャーいう反応が面白かったようです。たまにケージを置いている台を揺らしちゃうような子もいたりして、子供連れの方が来場されるとスタッフが目を光らせておかないといけないです。・・・ほんとはその辺はきちんと親が見ておくべきなんじゃないかなーと個人的には思ってしまいますが・・・。

チェリーはうちに帰ったら全然甘えん坊でおしゃべりなニャンコなんですけどね。家と里親会のギャップが大きくて・・・困ってしまいます。かといってネットだけで決めるのも、近年は正直言って厳しいものがあります。

チェリーを宜しくお願いします!

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預かりさんにお願いしているシー(シロ)ちゃんジロくんも、3週連続参加して下さっていますが、今のところいいお話はありません。

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仔猫の頃はシーちゃんって美人さん!ジロくんはちょっと影が薄い・・・?と思っていたのですが、ジロくんがめきめきと可愛くなっています。

美形姉弟のシーちゃんジロくん宜しくお願いします!

そのシロジロの横でスタッフ&保護主さんの人気者になっているのが、サビ猫「チャクロ」ちゃん。写真撮り逃したのですが、仰向きに爆睡してて、頭の上にはお水の容器。あ〜頭がお水の中に入る〜!って思ったら、次の瞬間後頭部がまるごとお水の容器に!

スタッフさんが頭を起こしてお水の容器をよけてくれたのですが、チャクロちゃん、それでもひたすら爆睡。

その後も爆睡していたチャクロちゃん、目は半開き、舌は出しっぱなし、さらに鼻ちょうちんまで!(念のためカゼっぴきではありません)

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身内の間ではかなりの人気者で、「いいキャラしてる〜」「自分がもらう側だったら絶対こんな子がいい!」と絶賛されてました。

チャクロちゃん、頑張ろうね!
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今回初参加の親仔猫が2組ありました。次回も仔猫はさらに増えそうです。西那須野いぬねこ里親会ジャンハムさんに預かっていただいてる「はぎ〜ず」も、動きがないようです。うちの会も毎回1匹とか2匹くらいしか決まっていませんが、あちらはここのところさっぱり動きがないそう。県北部の方は是非西那須野さんの里親会に足を運んでみてくださいね。

はぎ〜ずの保護時から先日おうちにお邪魔した時の写真を下記のアルバムにアップしていますので、スライドショー載せちゃいま〜す(携帯の方はゴメンナサイ)。


 
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ニックネーム Chirota at 19:07| Comment(12) | TrackBack(0) | 里親会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
チェリーとクロちゃん:
「しつけのできていないガキを放し飼いにするな!」と言いたくなる気持ちは理解できるけど、ただでさえ整っていない展示環境で、おばさん連中が猫そっちのけでお話に興じていて、猫たちを守れるのかな?何故猫への悪戯をすぐやめさせないのかな?

成長過程の猫に精神的ダメージ、すなわち、心への「危害」!
しっかり守ってあげようという意識が希薄なのでは?確か、聞いた話では以前も猫の入ったケージを乱暴に扱われ、外部から指摘されたような問題があったとか。

深刻な問題が起きない内に、よく見直した方がいいですよ。猫たちが大切なら。
Posted by ミイ at 2012年07月10日 23:21
>ミイさん

ミイさんは以前里親会会場に来られたとおっしゃっていましたが、その時だけでなくよく来て下さっているのでしょうか?今度は是非お声をおかけ下さいませ。

スタッフの名誉のために書かせていただきますとスタッフも注意はしていますよ。触るときは消毒をと言っても触ろうとする子もいますから。ただスタッフ数が少ないと交渉や対応などで目が行き届かないこともあると思うので、スタッフだけでなく、猫についていて下さっている保護主様にも協力してもらうようにしたいと思います。とりあえず責任者には報告しておきました。

ケージ云々の件は、当事者はその件で会を去りましたので、今また蒸し返す必要はないと判断させていただきますね。

里親会会場での出来事に限らず、しつけができていないガキ、というより、注意しない親が多いのが、なんだかなぁという感じですね。
Posted by Chirota at 2012年07月14日 20:46
目が届かない」場合があるという結果、展示動物の安全が確保されない事態は深刻。展示動物の安全・健康は開催の大前提では?せっかく尊い活動なのだから。この子にしてこの親、善意を期待できるはずもなし。

「名誉」も大事でしょうけど、どこかの学校や教育委員会が、生徒より職員の名誉を重んじて世間から浮いていますね。当地ではありませんが、公共の会場で里親会開催を交渉の折、運営・管理上、動物にも人にも問題が生じうるという不安から何度か断わられました。あおぞら会場ではそれも理解できます。

壬生をお訪ねしたのは寒い頃、犬の用は別途済。それ以前に買物に立寄った折、小山の会場も含めて何度か拝見しました。その時は「人が足りない」というよりのんびりした感じでお話に夢中。

当地で「里親会」を初めて知ったのは何年も前、春の頃、小山駅近くの公園。たまたま足を止めて猫を見ていたら「はい、このこ予約ですね」って、私が何者で、ちゃんと飼えるかどうかも関係なく猫を押しつけられそうになりました。愛護団体も玉石混合。
Posted by ミイ at 2012年07月15日 14:05
ミイさん
ご自身の発言が正しいか正しくないかを論ずる前に「当事者であるか」「問題を解決できるか」「〜であるべき」になっていないかを1度チェックされることをお勧めします。
他人のミスや不足をあげへつらうことはだれにでもできます。

エチケットを忘れていませんか?
直接あったことがない人同士の会話には配慮も必要です。
ミイさんが人前で「ただ他人の批判をするだけの人」に見られるのは損だと思いますよ。

追伸:Chirotaさん。
お久しぶりです。
我が家のトノは家にきて5年が経ちました。
性格は相変わらずで、いつも家族を和ませてくれます。

ボランティアのモチベーションの維持は、どの組織も大変なご苦労があると伺っています。

限られた人数と環境の中での運営で、いつも冷静に対応される姿を、私達はいつも遠くからそっと応援しています。
別便で最近のトノの写真を送ります。
では。
Posted by ハマー at 2012年07月16日 09:33
不愉快に思われるのは理解できますが、先々団体さんが信頼を得られるように願った次第です。管理人様ご容赦ください。

開催場所の公共性と地域社会への影響を考えると、問題が起きれば社会的な批判は高まり、企業さんから場所の提供すら拒まれることも考えられます。色々な団体があって、動愛団体の社会的評価は必ずしも高くないと感じています。

管理人様が責任者と問題を共有して具体的に方策を講じようと仰っているので、無駄な批判ではなかったと思います。
物わかりのよい耳にソフトなお追従が、仕事や学究上の成長において自身の為になった記憶はほとんどありません。

このようなお話が交わされたことは問題を改めてクローズアップし、ハマー様のような方が御協力を申し出られた点でも有意義ですね。今後は気心の知れた方々が時間を見つけてお手伝いにご参加されるのでは?
Posted by ミイ at 2012年07月17日 23:46
ミイさん。
教養は知識ではなく、他者への理解の度合いで決まります。
仕事や学究上の成長過程に身を置かれる方であれば、その心がけはなおさらです。

「物わかりのよい耳にソフトなお追従」が議論と混同されている点には少し驚きましたが、いろいろ経験を積んで行くと、もっと有意義な他の方法論があることに気づかれると思います。

いずれにせよ、その日ミイさんが見た光景はあまり好ましいものでなかったことに変わりはありません。
2回目以降の書き込みが「他者を不愉快にさせるだけで問題が解決しない」という点だけをクローズアップする形になったので、思わずブレーキをかけてしまった次第です。

僭越なアドバイスで大変恐縮ですが、最終的に「周囲の信頼を勝ち取れるか」をチェック項目に入れることで、問題提起や議論の質は飛躍的に高まります。
私も、なぜこの話が主張として正しいのに不愉快に感じるのかを深く考えて整理する良い機会になりました。
これも大切な勉強の一つであると思っています。

「公共性」「地域社会」「影響」などなど、言葉の意味と実際の行動が結び付くと、話の質はもっともっと深くなります。
振り返りを通じて、ミイさんのこれからの課題がもっと見えてくると思います。
またお会いできる日を楽しみにしています。

ではまた。
Posted by ハマー at 2012年07月18日 06:27
すみません、昨日は帰ったら落雷の影響か停電していて、復旧したもののトラちゃんの記事のアップを優先しそのまま力尽きてしまいましたあせあせ(飛び散る汗)

>ミイさん

スタッフの名誉と述べたのは、ミイさんの書き方ですとスタッフが何もしていないと誤解されかねないと思いましたので書かせていただきましたが、もちろん非がないとは考えておりません。ミイさんのおっしゃるように、問題点を洗い出し改善していくことは、里親会運営をより良くするためには重要なことと考えます。

また、小山の里親会についての記述がありますが、そちらは別団体様になりますので(協力体制にありますが)、この点につきましては、読者に誤解を生む可能性がありますので今後はご注意願います(以前から見てくださっているのですから別団体ということはご存知ですよね?)。

おしゃべりのんびり云々は、どの時期にどのタイミングでご覧いただいていたか分かりませんが、当会は慢性的に人手不足ですよ。今年になってスタッフの事情も変わってきて毎回全員が参加できるとは限りませんし。私も朝から夕方まで一滴も水分が取れなかった、ということも以前からよくあります。スタッフや保護主、来場者間のコミュニケーションは非常に重要であると思いますから、会話は積極的にすべきと思います。但し事故やトラブルを防ぐ意識は持った上での話ですが。

なお、「気心の知れた人が時間を見つけて手伝い」、この活動への参加はそのような簡単な話ではありませんので、安易にそのような発言をされることはお控えいただきたく思います。あなたのその言葉はこれまでいろんなことを犠牲にして頑張ってきたスタッフさん達の気持ちを逆なでする言葉であると感じます。

私自身は辛口意見好きですしミイさんが私達の活動に関心を持って下さっていることや様々なご意見下さることをありがたく思っておりますが、読み手が不快になる表現をなさっていないかどうか、今一度よくご自身の書かれている文章をご確認の上、コメントいただけたらと思います。せっかく良いことを書いて下さっていたとしても、その良さが台無しになってしまいます。

ここでいう不快感というのは、批判内容かどうかということではなく、大変失礼ですがあなたの書く文章のところどころに無神経さを感じる部分があるためです。私自身に対するものであれば別に気にしませんが、第3者に対するコメントに対しては、くれぐれもご注意願いたいと思います(これまでの具体的な事例につきましてはここで挙げるのは控えさせていただきます)。

その点が改善されなければ、あなたのご意見はどんなに正しいことをおっしゃっていたとしても他者の心に響いてくることはないと思います。

この点につきまして、ご理解が得られない場合は、残念ながらコメントをいただいてもご返信は控えさせていただくかもしれませんのでご了承ください。



>ハマーさん

大変ご無沙汰しております。読んで下さっているようでとても嬉しいです。東京にはちょくちょく出張で行くので、そのたびにご連絡しようかなと思いつつも、しそびれていましたあせあせ(飛び散る汗)
トノももう5年経つのですね!ということは壬生が今の体制になってから5年ということですね。早いものです。
是非機会がありましたらまた餃子食べに栃木に来て下さいね。その時はその前に飲むお茶にカビが生えてないかチェックしてから飲むようにします!
Posted by Chirota at 2012年07月18日 13:27
ハマー様:
「耳にソフトな 云々」?:ハマーさんのコメントを指してではなく、「〜お追従より時として反感を覚える意見が身を利する」という、昔聞いたお話を「私がお追従ではなく批判的なコメントをした」という意味で使ったのですが、失礼致しました。こういう板では短く書くので。私も批判だけではなく、行きつけの隣町のスーパーに里親会告知の掲示をお願いしたこともあるし、ハマー様と同じく団体さんを応援しているつもりでした。

私の提起は「猫の安全と信頼」のはずでしたが、組織の擁護に重きがおかれ、よその事例なども持ち出してしまいました。外部の人は事情を全て把握していないし、誤解や誤った印象を抱くこともあります。でも、評価は外から受けるものです。人格批判を繰り返す前に「説明」をもって解決できたのではないでしょうか。里親会のような会場にもいろいろな人が来ていろいろな対応が必要となるでしょう。その対応によって団体の品格とか信頼が決まるかと思います。「主題」にはほとんど触れられず、残念でした。



Posted by ミイ at 2012年07月21日 15:27
うーん、こういう結末になってしまいましたか。
ミィさんの発言が少しずつ論理的に整理されてきていただけに、ちょっと残念さを感じています。

「〜お追従より時として反感を覚える意見が身を利する」
一見ごもっともなお話ですが、この方法で効果を出すためには「問題点の主題を共有化する」または、「相手との信頼関係を築いた上で切り出す」ことのどちらかが必要です。
例えその発言が本質に迫っていたとしても、相手の懐に飛び込んで行かなければ、ただの破壊者で終わってしまうので、これを実行しても意味がないのです。

私がミィさんの立場であったとしたら、自分が見たままの事実を集約して「重要であること」を認識してもらうようにアプローチします。

たとえば最初の書き込みを私が要約するとこうです。
しつけの出来ていない子供のいたずらを防ぐことは難しいと思います。
実は皆さんの活動は時々拝見しています。
通りすがりの意見で恐縮ですが、残念なことに時々スタッフが自分たちの話に夢中になっているように見える瞬間があるように感じます。
スタッフ同士や、興味を持ってくださった方とのコミュニケーションも大切だと思いますが、まずは猫を安全に展示する事を最優先事項として考えると、もしかしたら新しい方法があるかもしれません。
一度皆さんで話し合われてはいかがでしょうか。
・・・と言う感じになります。

活動内容、継続期間、その場所を貸してもらえるだけの信用力。
これを加味すれば、この文章だけで充分思っていることは伝わります。

また「重要度を伝える回数は一回でなくてはならない」という決まりはどこにもありません。
ソフトに物事を伝えたあと、ポイントがズレた回答が返ってくるようであれば、共通の認識をもてるよう、誤差をソフトに修正します。

この時の相手がもし、問題に対する認識が浅いと感じたのであれば、私はそこで初めて本質に切り込みます。
「反感を覚える意見が身を利する」が本当の意味で効果を発揮するのはここからなのです。

こういうまとめ方をしながら話をする私の側から見ると、
>おばさん連中が猫そっちのけでお話に興じていて、猫たちを守れるのかな?
>しっかり守ってあげようという意識が希薄なのでは?
>深刻な問題が起きない内に、よく見直した方がいいですよ。猫たちが大切なら。
・・・と言う表現はちょっと考えたほうがいいのではと感じています。

二回目以降の書き込みについてのコメントは避けますが、自分の感想が事実と異なる場面があったとすれば、それは無神経と受け取られても仕方がないことだと思います。

ちなみに、私もミィさんと同じ場所にいたら似たような感想を持つと思います。
でも人間同士なので、相手が置かれている状況からみれば違う見方があるので、言葉は選ぶと思います。

言葉にしていなくても、ご自身で感じていることはあると思うのですが「お追従」と「反感を覚える意見」の言葉(ちなみに私はこの言葉は使いません)が優先して使われている以上、ミィさんがこの二極化論を抜け出せているとは言えません。
同じテーブルについて本題を話し合うために、一度振り返りをしてくださいという話の本意はここにあります。
いまは苦しいかもしれませんが、あと一歩か二歩深く考えることで、そこから抜け出せると思います。


もうひとつ。
目で見える状況を挙げるだけだったり、強い言葉を使ってその解決を人に行わせることは、問題の本質的な解決にはなりません。
言いっぱなしではなく、処方箋を示したうえで、具体的な解決策を示す事も重要です。

責任と言う言葉は「ある状況が生じたとき、それに対応する能力を有していること」を指すので、他人の掲示板に書き込みをするときは、自分は客人であること、言葉に責任を持つということも忘れてはなりません。

私は第三者なので、この会の活動には普段参加していませんが、客観的に見て再発防止についてchirotaさんの返信で説明が行われていると考えています。
これを組織の擁護と評価するのは早計です。

計画=P、実行=D、点検・評価=C、処置・改善=Aだとすれば、PとDについては、すでに要素が含まれているので、それを次の機会に評価されてみてはいかがでしょう。
お話がこんな形で進んでしまったのは残念ですが、やはりこのどこかでポイントがズレていたのではないかと感じています。

追伸:
ミィさんの発言を、私は真摯に受け止めて回答をしているつもりです。
ミィさんの人格を否定するような書き込みがあれば、それは私にとっても不愉快な話なので、決してそのようなつもりはありません。
私自身はもちろん、第三者がそういう話をしているのであれば「ちょっと待て」と言う話をすると思います。

繰り返しになりますが、自身の議論に固執せず、一度離れたところからこのログを見つめなおせば、きっと別のアプローチが見つかると思います。
「反感を覚える意見が身を利する」と言う話があるとすれば、私の意見がこれに該当することを願っています。
Posted by ハマー at 2012年07月24日 08:06
地元なもので、いつも覗かせていただいています。
めったに書き込みしませんけど…一言。

気をつけないと文字も「凶器」になりかねませんね。

わかりやすく、優しい文字面のハマーさんに一票!
あ、今回は毅然とした文字面のChirotaさんにも一票!

(管理人さま〜こういう書き込みは無い方が良いと判断されたら削除していただいて構いません。気にしませんから〜)
Posted by ちゃまま at 2012年07月24日 18:30
ちゃままさん。
僕は、ちゃままさんに一票!
なんだかとっても嬉しいです。
Posted by ハマー at 2012年07月24日 21:34
ハマーさんとちゃままさんは、何かお手伝いを申し出ないのですか?掲示板で意気投合、溜飲が下がっても、実質団体さんのお役には立たないのじゃないかな?

管理人さんは「失礼」だとおっしゃるけど、「スタッフが少なく目が届かないこともある」ことによって、展示動物の安全が確保されないのでは場所を提供している善意の企業さん、支援者さんたちにそれこそ「失礼」だと思います。二月に立寄った時、詳細は書かないけど、感じることありましたよ。「小山は別の団体」って、設立当初から歴史を重ねてきた方々にそう言えるのかな?私は関係ないけど。

「私はボランティアという特権意識」「やってあげてるという態度」「自分の都合、価値観だけで行動する」等:「嫌われボランティア十項目」って、前、新聞のコラムで読みました。

Posted by ミイ at 2012年08月12日 20:25
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